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ムリョウで学校 →  → ユーザー辞書のバックアップを取りたい
ユーザー辞書は、よく利用する文字を簡単に変換できるように登録できるものです。例えば住所を入力するのが面倒なので、家と入力すれば、変換すると自分の家の住所が番地まで出てきたら楽ですよね♪これも登録すればするほど、どんどん増えてくるので、バックアップを取っておきましょう。ユーザー辞書の登録方法はこちらへ
手順1
まず画面上にIMEツールバーがあることを確かめてください。
もしなければ、IMEツールバーがないを参考にしてください



こちらがIMEツールバーです。
手順2 手順3
IMEツールバーの『ツール』をクリックします。
絵柄はです。




『辞書ツール』をクリックします。


『辞書名』が表示されます。
辞書が保存されている場所が表示されるので
メモしてください。
手順4 手順5

マイコンピュータを開きます。
メモした順番にフォルダを開いていきましょう。
C\Documents & settings¥‥で始まっているので、
Cドライブをクリックし、
Documents & settingsフォルダをクリックし‥と
順番に開いていきます。(OSがXPの場合の例です)
もしこの時フォルダがない‥という人は
隠しフォルダを表示させる必要があります。
隠しフォルダを表示させたい人はこちら
○○○.dicがユーザー辞書のファイルです。
拡張子を表示させたい人はこちら。



○○○.dicを選択し、右クリックします。
『コピー』を選択します。
手順6
後はどこにバックアップを保存するかです。

今回はマイドキュメントの中に保存したいと思います。
『スタート』『マイドキュメント』をクリックし、右クリックします。
『貼り付け』をクリックします。
後はこれをバックアップ取って下さい♪バックアップを取る方法はこちら。

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ムリョウで学校 →  → ユーザー辞書のバックアップを復元したい
ユーザー辞書のバックアップをとったら、いざという時に元に戻せるのでとても便利です。あらかじめバックアップを取っておいたデータを復元しましょう。
手順1
まず画面上にIMEツールバーがあることを確かめてください。
もしなければ、IMEツールバーがないを参考にしてください



こちらがIMEツールバーです。
手順2 手順3
IMEツールバーの『ツール』をクリックします。
絵柄はです。




『辞書ツール』をクリックします。


『ツール』『Microsoft IME辞書からの登録』
クリックします。
手順4


あらかじめバックアップをとっていた箇所を選択します。
ここでは、ユーザー辞書というフォルダの中に
ファイルを保存していたので、選択しています。
『開く』をクリックします。
これで完了です。



ムリョウで学校 →  → 隠しフォルダを表示させたい
隠しフォルダとは、通常パソコンの設定を変更しない限りは表示されないフォルダのことです。むやみに設定をいじらないために、表示されていないので、特別に表示する必要はありません。ところが、バックアップなどでフォルダを全て表示させたい場合があります。設定を変えるだけで、隠しフォルダが表示されるので、もし必要であれば設定を変更しましょう♪
手順1 手順2
『スタート』『マイドキュメント』
順番にクリックします。

拡張子を表示させたいファイルがある場所でも
構いませんよ♪
表示された画面のメニューから
『ツール』『フォルダオプション』

手順3


『表示』
をクリックし、
『すべてのファイルとフォルダを表示する』
のチェックボックスをオンにします。
『OK』ボタンをクリックして完了です。



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